楽天モバイルの料金・エリア・評判のすべてがわかる完全攻略サイト

楽天モバイル対応機種一覧|あなたのスマホが使えるか総チェック

※本ページはプロモーションが含まれています

「楽天モバイルに乗り換えたいけど、今使っているスマホは、そのまま使えるの?」
「新しくスマホを買うなら、どの機種が楽天モバイルに完全対応しているの?」

楽天モバイルの契約を検討する上で、最も重要なステップの一つが「対応機種の確認」です。せっかく契約しても、お持ちのスマートフォンで使えなければ意味がありませんよね。

この記事では、楽天モバイルで動作が確認されているスマートフォンをメーカー(ブランド)別に整理し、さらに「5G」や「eSIM」「プラチナバンド」といった重要な機能への対応状況も一目でわかる、独自の「完全データベース」を作成しました。

このページの「見方」とアイコン(記号)の意味

この記事では、主要なスマートフォンメーカー別に、楽天モバイルの楽天回線に対応した製品をリストアップしています。各機種名の横にあるアイコンは、以下の機能への対応状況を示しています。

  • 5G:楽天モバイルの5G通信に対応
  • eSIM:eSIMに対応
  • P:プラチナバンド(Band 28)に対応
  • :楽天モバイルが正規に販売している(または過去に販売した)モデル

これらのアイコンが付いている機種は、楽天モバイルの機能を最大限に活用できる、特におすすめのモデルです。

【メーカー別】楽天モバイル対応スマートフォン全機種一覧

※リストは主要モデルを抜粋したものです。全ての対応機種は公式サイトでご確認ください。

月額3,278円でデータ使い放題!楽天モバイル「最強プラン」の詳細

>> 公式サイトで現在のキャンペーンを見る

※申し込みはWeb限定・数分で完了します

Apple (iPhone)

iPhoneは、XR / XS以降のモデルであれば、楽天モバイルの機能をほぼ全て利用できます。

  • 【NEW】iPhone 17, 17 Plus, 17 Pro, 17 Pro Max 5G eSIM P
  • iPhone 16, 16 Plus, 16 Pro, 16 Pro Max 5G eSIM P
  • iPhone 15, 15 Plus, 15 Pro, 15 Pro Max 5G eSIM P
  • iPhone 14, 14 Plus, 14 Pro, 14 Pro Max 5G eSIM P
  • iPhone SE (第3世代) 5G eSIM P

Google (Pixel)

Pixel 7以降のモデルであれば、楽天モバイルの性能をフルに引き出せます。

  • 【NEW】Google Pixel 10, 10 Pro 5G eSIM P
  • Google Pixel 9, 9 Pro 5G eSIM P
  • Google Pixel 8a 5G eSIM P
  • Google Pixel 8, 8 Pro 5G eSIM P

SONY (Xperia)

楽天モバイルが販売するモデルのほか、SIMフリー版やドコモ版なども多くが対応しています。

  • Xperia 1 VI 5G eSIM P
  • Xperia 10 VI 5G eSIM P
  • Xperia 5 V 5G eSIM P

SHARP (AQUOS)

楽天モバイル自身も多くのAQUOSシリーズを販売しており、相性は抜群です。

  • AQUOS R9 5G eSIM P
  • AQUOS sense9 5G eSIM P
  • AQUOS wish4 5G eSIM P

Samsung (Galaxy)

  • Galaxy S25 / S25 Ultra 5G eSIM P
  • Galaxy Z Fold7 / Z Flip7 5G eSIM P
  • Galaxy A56 5G 5G eSIM P

OPPO

  • OPPO Reno11 A 5G eSIM P
  • OPPO A3 5G 5G eSIM P

リストにない!そんな時に確認すべき最終チェックポイント

お使いのスマートフォンがこのリストにない場合でも、利用できる可能性はあります。その際は、以下の記事で解説している「3つのステップ」で、ご自身で対応状況をご確認ください。

月額3,278円でデータ使い放題!楽天モバイル「最強プラン」の詳細

>> 公式サイトで現在のキャンペーンを見る

※申し込みはWeb限定・数分で完了します

→(内部リンク)詳しくは『手持ちのスマホは楽天モバイルで使える?対応機種の確認方法とSIMロック解除を徹底解説』をご覧ください。

まとめ:最新スマホから数年前のモデルまで、対応機種は非常に幅広い

楽天モバイルで利用できる、動作確認済みのスマートフォンをメーカー別に紹介しました。最新のハイエンドモデルから、数年前に発売されたモデルまで、非常に多くの機種が楽天モバイルのネットワークに対応していることがお分かりいただけたかと思います。

このリストを参考に、ご自身のスマートフォンが対応しているかを確認したり、これから購入する新しいスマートフォンを選んだりする際にお役立てください。

記事一覧へ戻る

運営者プロフィール
 

はじめまして。
当メディア「楽天モバイル大全」にご訪問いただき、誠にありがとうございます。

運営者のマキマックスと申します。

このページでは、私の簡単な自己紹介と、このブログが読者の皆様にどのような価値を提供できるのかについて、ご説明させていただきます。

■運営者プロフィール

ハンドルネーム: マキマックス

肩書き: 「楽天モバイル大全」編集長

専門分野: 通信エリアの実測・回線品質の検証

長年、複数の通信キャリアや格安SIMを独自の視点で検証し続けてきました。特に、公式サイトのエリアマップには現れない「実際の繋がりやすさ」や「通信品質」のフィールドテストを重視しています。

「データ無制限で月額3,278円」という衝撃的な価格で登場した楽天モバイル。家計を助ける強力な選択肢である一方、「繋がらない」「プラチナバンドがない」といった不安情報が錯綜し、契約に踏み切れない方が多いことに強い問題意識を持っていました。

「誰もが噂に惑わされず、事実に基づいて自分の生活圏で使えるかを判断できる」環境を目指し、自身のリサーチ・検証結果を全て注ぎ込んだ専門メディアとして当サイトを開設しました。

■ご挨拶

楽天モバイルが掲げる「携帯市場の民主化」。その価格破壊の恩恵は素晴らしいものですが、安くても繋がらなければ意味がありません。

私は長年、通信サービスの検証において「どうすればユーザーが後悔しない選択ができるか」を追求してきました。その答えの一つが、徹底的な実地検証に基づく客観的な情報提供です。

私は楽天モバイルの社員ではありません。だからこそ、企業への忖度やしがらみは一切ありません。

一人の契約検討者と同じ目線に立ちつつ、編集長として都心の地下から地方の山間部まで足を運び、そのサービスの本質的な価値(と弱点)を見極める。このブログは、その検証記録のすべてです。

■当メディアのコンセプト

「通信費の節約」と「快適なスマホライフ」を両立させるための判断材料

これが、当メディアのコンセプトです。

楽天モバイルには、家計を劇的に改善するポテンシャルがあります。しかし、基地局の整備状況や、建物内での電波の入り具合など、契約前に知っておくべき「エリアの癖」も確実に存在します。

当メディアは、その安さの裏側にある「リスクと、それを回避して賢く使う方法」に光を当てます。

■このブログが提供するもの

ネット上の「繋がらない」という悪評と、「快適に使えている」という好評。どちらがあなたの環境にとっての真実なのか。

このような疑問に対し、実際のスピードテスト計測データや、トラブル時のサポート対応の実録など、カタログスペックではない「生きた情報」に基づいて、どこよりも分かりやすく答えを提供していきます。

楽天モバイルに興味を持ち、乗り換えを検討している時、あるいは契約ボタンを押す前の「最後の判断材料」として、このメディアをご活用いただければ幸いです。

あなたの賢いスマホ選びの、そしてより自由なモバイルライフの一助となることを、心から願っております。

編集長 マキマックス

テキストのコピーはできません。